卒業式に涙を流したのは解放されるという思いからでした

今日は3月1日です。

多くの高校では卒業式が行われています。

卒業された皆さんおめでとうございます。

高校生活、楽しかったなという人もいればやっと終わることが出来たと感じている人もいると思います。

私は後者の方でした。

高校生活の半分は苦痛なものだったので、やっと終わるんだと思って嬉しかったですね。

高校の卒業式の時に泣きました。

それは別れが寂しいとかではなく、これでやっと辛い学校生活から解放されるという安堵の涙でした。

学校に友達が誰もいなくて相談出来る人もいませんでした。

ずっと孤独に生活していました。

友達たちは早くに中退してしまった りしたので 一人ぼっちになってしまったのです。

他の子たちは仲間に入れてくれるわけでもないですからね。

高校生の頃頑張っていた自分にあなたは凄いんだよと褒めてあげたいです。

ところで、卒業式の時にみんなで写真を撮ったのですが、その写真は結局送られて来ることはありませんでした。

どんな風に写っていたのか見てみたかったです。https://www.nationalfamilyhistoryfair.net/belta-itsumade.html

令和元年、まず初めは地元の神社で御朱印を頂くことにします。

私は御朱印を集めているので、令和元年になって、新たな御朱印をいただくことが楽しみです。まず初めはどこの神社に行って参拝をしようかと考えているだけで、楽しいです。福岡の町が好きなので、令和の語源になった太宰府天満宮に行こうかなと考えていました。でも一番最初は、地元の神社に行って参拝を済ませてから、御朱印を頂くべきなのかなと思い始めました。地元の神社へは、毎年お正月の時にしか行っていなかったので、こういう機会がないと行かないからです。地元の神社の御朱印について調べてみると、色々な種類がありました。私が5年くらいにいただいた時には、1種類しかなかったので、種類が一気に増えたことに驚きました。種類が増えたのは、地元の神社に参拝して、御朱印を頂く方が増えたためかなとも思います。沢山種類があると、全て集めてしまいたくなります。地元の神社なので、集めないといけないのではないかという危機感すら覚えます。まずは地元の神社に参拝してから、全種類の御朱印を頂こうと思います。https://www.cma-awards.org/